トニー・ヴィスコンティ!!

タイトルだけ見ると、イギリスの音楽プロデューサーが出てきそうでありますが(ご存知の方居ますかね?)今日も5式の続きです。ちなみにこれより先、「トニー・ヴィスコンティ」は一切出てきませんので悪しからず。
画像

今日は何もする事が無く、一日時間が取れたので朝から夕方まで昼飯も食わずにやってました。(コレもどうかと思うが・・・)とりあえず脚カバーの削りこみが終わったので、例によってコクピット回りをやっつけます。
画像

別にこれといって特筆すべきところもありませんが、資料を見ながら出来る範囲で(ココ大事!)ハーネスやレバー類を少々追加しました。
画像

画像

あと、機首の20ミリ機関砲(ホ5)の基部がキットには入ってませんので、プラ板とプラ棒で適当にでっちあげ、計器板の上方左右をくり抜き、そこに装着してみましたが、取り付け位置やら形状など、間違ってたらゴメンナサイ(__)
画像

それにしてもこのキット、排気管のパーツは後付出来ない作りになってるのですが・・・困ったもんだ(・∀・)
画像

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

ヴィ
2007年05月25日 17:56
oniさん
進んでますね~! 
遠征後画像整理やら仕事と、何かと忙しくて侭なりません(ーー;  
飛燕のコクピット色は知覧に行く前に撮ったⅡ型画像でもわかる様にサンディブラウンなんですよねぇ、知り合いが見た実機塗装片からも確認済みです。一寸引く色ですが(笑)

排気管後付けはカウルフラップをエッチングソーで切り取り、プラ板処理して置くと塗装も含め楽ですよ~。
oni
2007年05月25日 19:03
ヴィさん
静岡後、お忙しいみたいですね(^^)私はヒマです(笑)

飛燕のコクピットはやっぱりサンディブラウンで正解なんですね。確かにちょっと引く色ですが、カワサキ・オリジナルなんでありましょう(笑)

知覧の飛燕は私も数年前に見に行きましたが、下からしか見えんので、機内色はナゾでした。もっとも、現在の塗装はデタラメなので横田基地当時の姿を見てみたかったです。

排気管処理、成る程その手がありますね。アドバイスありがとうございます<(_ _)>

この記事へのトラックバック